2019-04

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テレビ番組

「芸人先生シーズン2」ANZEN漫才

29日に放送されたEテレの『芸人先生シーズン2』のテーマは【ANZEN漫才 みやぞん先生がポジティブになれる技を講義】。ANZEN漫才の二人が“株式会社はとバス”を訪れ、みやぞんが自身のポジティブ思考について語るという内容だ。意外だった・・
外国映画

女王陛下の007/ダイアモンドは永遠に

新展開『女王陛下の007』 ショーン・コネリーが007シリーズを降板すると、6作目『女王陛下の007』のジェームズ・ボンド役にジョージ・レーゼンビーが選ばれる。 レーゼンビーはオーストラリア出身で、演技経験のないモデルだ...
映画の話・人物

マーベルの逆襲「アベンジャーズ」シリーズ

これまでたくさんのアメコミヒーロを生み出してきたマーベル・コミックだが、映画作品での成功という意味では、ライバルのDCコミックス(スーパーマン、バットマンなど)に大きく後れを取っていた。マーベルは80年代後半から、経営が悪化した状態だった。
映画の話・人物

「スパイダーマン」ソニー・ピクチャーズの再生

どん底からの回復を果たしつつあったソニー・ピクチャーズ・エンタテインメントだが、期待をかけた『GODZILLA』の失敗で躓いてしまう。それに危機感を覚えた当時の副社長・野副正行氏は若手幹部と話し合いを重ね、リスク管理のシステム化に取り組む。
テレビ番組

「芸人先生シーズン2」横澤夏子

22日のNHKEテレ『芸人先生シーズン2』は【横澤夏子 苦手な上司とのつきあいが上達するコミュニケーション】。先週と同じ東武百貨店池袋支店での収録なので、阿佐ヶ谷姉妹編との2本撮り収録みたいだ。横澤夏子といえば『女芸人No,1決定戦 ・・・
映画の話・人物

野副正行「ゴジラで負けてスパイダーマンで勝つ」

“ソニー・ピクチャーズ・エンターテインメント”(SPE)の副社長と共同社長を務めた野副正行氏が、どん底にあった映画会社再建の経緯を語るビジネスストーリー。ハリウッド映画制作失敗の実態と再建への道程が、経営に携わった人物の目線で描かれている。
サッカーの話題

TBS「ビビット」対談 中田英寿

TBS朝の情報番組『ビビット』で番組MCの真矢ミキと中田英寿による対談企画を放送していた。中田は現在42歳、現役を引退してはや13年だ。二人は以前から面識があるらしく近寄りがたい印象のある中田が、ににこやかに真矢のインタビューに応じている。
日本映画

黒澤明「どん底」「悪い奴ほどよく眠る」

『蜘蛛巣城』に続いて作ったのが、57年の『どん底』である。原作はゴーリキーの同名戯曲で、社会の底辺を生きる人々の人生模様を描いた物語である。日本では新劇がこの戯曲を繰り返し上演していたが、その舞台を見て不満を感じた黒澤はこれを江戸時代・・・
日本映画

東映、戦後初期のオールスター映画「日輪」

映画スター不在の今では観ることができなくなってしまったが、かつて日本映画には“オールスター映画”というものがあった。代表的なのが『忠臣蔵』で、日本映画最盛期の1950年代には各映画会社がこうした大スター共演の豪華大作を競うように作っていた。
テレビ番組

「芸人先生シーズン2」阿佐ヶ谷姉妹

15日のEテレ『芸人先生シーズン2』は、【阿佐ヶ谷姉妹のチョイおせっかいで接客上手講座】。阿佐ヶ谷姉妹が東武百貨店池袋店に赴き、販売員へ接客講座をするという内容だ。正直ビジネス講座などどうでもいいのだが、芸人たちが経験を語る部分に芸の・・・
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