芸人

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バラエティー

第3回「ツギクル芸人グランプリ2022」

予選会を勝ち抜いたジャンルを問わない15組の中から、時代を担うネクストブレイク芸人を発掘する『ツギクル芸人2022』の決勝大会が21日に放送された。第1回優勝の〈ザ・マミィ〉、第2回優勝の〈金の国〉と、歴代チャンピオンが現在ネタ番組を・・・
時事・芸能

上島竜兵さん、自宅で急死

お笑いトリオ「ダチョウ倶楽部」の上島竜兵(本名・龍平)さんが、11日に自宅で急死した。同日未明、首をつった状態で意識を失った上島さんを家族が見つけ119番。午前1時頃に搬送先の病院で死亡が確認された。警視庁は自殺を図ったものとみて経緯を・・
テレビ番組

アナザーストーリーズ「笑いの革命者たち よしもとNSCの挑戦」

漫才ブーム直後の1982年4月、大阪で開校したNSC。芸人となるには師匠につくのが当たり前だった時代、しきたりに馴染まない若者を取り込み、新たな人材を発掘するためにつくられた芸人育成スクールだ。そこに集まった一期生たちは海のものとも山の・・
バラエティー

第11回ytv漫才新人賞決定戦

読売テレビ主催「漫才Loversスペシャル ytv漫才新人賞」は、芸歴10年目までの若手芸人を対象にした漫才コンテスト。第11回目となる今年は、ここまで3回の選考会が行なわれ、最終的に勝ち残った6組が3月20日放送の決定戦に進出。司会は・・
バラエティー

「R-1グランプリ2022」ZAZYの敗北

審査員評を省略するなど、慌ただしい進行で批判を浴びた去年の「R-1グランプリ2021」。今年はその反省を踏まえシンプルな構成で放送された。視聴率獲得に苦戦し2時間枠しかとれないR-1だが、それで余計な要素がそぎ落とされたのはもっけの幸い・・
芸人

松鶴家千とせさん 死去

「わかるかな?わかんねェだろうナ」のフレーズで70年代に一世を風靡した漫談家の松鶴家千とせ(本名、小谷津英雄)さんが、17日の午前に心不全のため東京都内の病院で亡くなった。今年に入ってもデュエット曲を発表するなど元気に活動していたが、・・・
バラエティー

2022年元旦「ぐるナイおもしろ荘」

今年で11回目を迎えた日本一早い芸人祭『ぐるナイおもしろ荘2022』。過去最多となるオーディション参加1075組の中から果たしてブレイク芸人が生まれるのか。ちなみ去年は顔芸リズムネタ【Everybody】自衛隊芸人【やすこ】ギャル芸人・・・
バラエティー

「M-1グランプリ2021」決勝大会

史上最多の参加者数 昨年より1,000組も多い、史上最多の6,017組が参加した「M-1グランプリ2021」決勝大会。激戦を勝ち抜いた10組が、漫才コンテストの頂点を争った。 今回は敗者復活戦の16組も含め、動きの大きいアクティ...
テレビ番組

「女芸人No.1決定戦 THE W 2021」

今年で5回目を迎えた『女芸人No.1決定戦 THE W 』の決勝が12月13日に行なわれた。正直、第3回目まではクソつまらなかったこの大会だが、昨年あたりからやっと賞レースっぽくなった印象だ。 そして今回は各出場者が『THE W』用に...
バラエティー

「令和3年度 NHK新人お笑い大賞」

若手お笑いタレントの登竜門となるこの大会、東京・大阪で開催された予選会には311組が参加。その中から激戦を勝ち抜いた8組が、NHK大阪ホールの舞台でネタの真剣勝負を行った。司会は今回が8年連続となるフットボールアワー。審査員を務めるのは・・
バラエティー

キング オブ コント2021

TBS『コントの日』のトリ企画で行われた『キング オブ コント2021』。今回は例年にないレベルの高さで会場を沸かせ、10組の熱い闘いが繰り広げられた。今年から委員長の松本人志を除いて審査員の顔ぶれが一新。過去大会優勝者であるかまいたち・・
芸人

山田ルイ53世「一発屋芸人の不本意な日常」

『一発屋芸人の不本意な日常』はお笑い芸人・髭男爵の山田ルイ53世が自らの日常を、悲哀とユーモアを交え綴ったエッセイ本である。前著『一発屋芸人列伝』は一発屋と呼ばれる芸人に取材してその生き様を紹介した味わい深い芸人論だったが、今回は一発屋・・
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