2020-06

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サッカーの話題

テレ東「FOOT × BRAIN」本田圭佑 登場

テレビ東京のサッカー番組『FOOT × BRAIN』に、本田圭佑が地球の裏側よりリモートで参戦。彼の生きる哲学からその本音までを、いつものホンダ節でぶっちゃけて貰おうという2週連続のトーク企画だ。リモート収録で話を聞くのは、番組MCの・・・
サッカーの話題

サッカーの園SP Jリーグ好プレー珍プレー “前園時代”

約4ヶ月の中断時期を経て、26日に再開したJリーグ。それに合わせて、BS1で『サッカーの園~究極のワンプレー~SP Jリーグ好プレー珍プレー!』が放送された。前後半にわたっての特別企画・第1回目は、番組MC前園真聖が活躍した90年代 ・・・
サッカー人

《 サッカー人物伝 》 ホセ・ルイス・チラベルト

いち選手の枠を超えた圧倒的な影響力と強いリーダーシップでチームを引っ張り、仲間を奮起させ鼓舞しつづけたパラグアイのカリスマ。大事な場面でPKキッカーを任され、時にはFKでゴールを決めた異色のゴールキーパー。キャプテンとしてパラグアイを牽引した。
サッカーの話題

ワールドカップの歴史 第19回南アフリカ大会-後編

ガーナ戦で絶体絶命の状況に追い込まれたウルグアイだが、スアレスが臆面も無いハンドでゴールを阻止、物議を醸した。マラドーナとメッシのアルゼンチンはベスト8止まりとなり、決勝初優勝を狙うスペインとオランダの争いとなった。そして白熱の勝負は延長へ。
サッカーの話題

ワールドカップの歴史 第19回南アフリカ大会-前編

初のアフリカ開催となった、南アフリカWカップ。変人ドメネクが監督を努めるフランスは内紛が勃発、リーダー不在のチームは空中分解し、不名誉な予選敗退となった。前回王者のイタリアもチーム力の衰えは隠せず、予選最下位で大会を去るという不覚を演じる。
サッカー人

《 サッカー人物伝 》 マティアス・シンデラー

エレガントなプレースタイルで観客を魅了し、細身の身体でDFの間をスルリと抜けていく様子から「デル・パピアン(紙の男)」のニックネームで呼ばれる。また卓越した戦術眼を持ち、強力なシュートと高いテクニックで得点を重ねたセンターフォワードだった。
サッカー人

《 サッカー人物伝 》 ミッシェル・プラティニ

長短のパスでリズムをつくり、広い視野と一瞬の判断力でチャンスを演出。エレガントなパスワークで魅了するフランスのシャンパン・サッカーをリードし、ユベントスでも一時代を築いて「将軍」と呼ばれた。また積極的なシュートや正確なFKでも観客を魅了した。
イタリア

《 サッカー人物伝 》 ロベルト・バッジオ

決して身体は大きくないが、的確な状況判断とスピーディーなドリブルやパスでゲームを組み立て、さらにはゴールゲッターとしての高い能力も示し、典型的なファンタジスタと呼ばれた。特徴的な髪型とストイックな姿勢で「偉大なるポニーテール」の愛称を持つ。
映画の話・人物

挑発の芸術家、パゾリーニの死

詩人や作家として、映画監督として、そして前衛芸術家として、過激な問題作で宗教界や資本主義社会を挑発し続けた。だが75年に退廃的な性を描いた作品『ソドムの市』を撮り終えた直後、彼の惨殺死体が海岸で発見されるというショッキングな出来事が起きる。
外国映画

ピエロ・パオロ・パゾリーニ「奇跡の丘」

イタリアの詩人で作家としても知られるピエロ・パオロ・パゾリーニ監督による、新約聖書をもとにしたイタリア・フランス合作の無神論者が創った前衛的な宗教映画。忠実に『マタイ伝』を再現し、キリストの誕生から復活までを無駄のない構図とカットで描き・・
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